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第4話

いつメン
――数時間前――
あなた

琉優華ー!マホトー!サグワー!優介ー!遊ぼ遊ぼ!

マホト
いいね👍
サグワ
いいよー!暇だし
琉優華
何するー?
優介
俺はなんでもー
マホト
じゃああなたん家いこーぜ!
みんな
いいねー!
あなた

えー、仕方ないなぁww
ちぃと片付けてくるから待ってーw

優介
ん、じゃあ、3秒待つ!
あなた

たんないわ!w

みんな
笑笑
マホト
ほらそこ、イチャイチャすんなぁーw
((ずりぃな、優介ー。
優介
してねぇわ!w
琉優華
早く行こー!
サグワ
そうだな!w
((親方、目線が完全にあなたにいってる、、w



――あなたの家――
琉優華
あなたー!この服、ちょー可愛くない!?
あなた

あ、いいでしょ!この前お母さんが買ってくれた✨

琉優華
着てみて着てみて!
――あなたが服を着て
あなた

じゃーん!どぉ?

琉優華
かわいい!似合っとるなぁ、羨ましすぎ!!
マホト
((やっべー、可愛すぎかよ。///
サグワ
((かっわいー//
優介
((、、、。
あなた

なーに、マホトとサグワ、顔真っ赤だよ?

琉優華
まさか可愛すぎて照れてんじゃないでしょーね?w
マホト
っ、、んなわけねぇよ!w
サグワ
そんなことで顔赤くなるか!w
琉優華
なんか必死だねぇw
ほら彼氏さん?怒ってやんなきゃ、俺の女に手ぇ出すなよって!w
優介
別にいいよw小学生からの幼馴染だろ、お前らwそこまで俺は心狭くねぇw
みんな
笑笑
優介
っと、もうこんな時間か、そろそろ帰んなきゃ。ちょっと今日用事があるんだよね
琉優華
まじか、なら仕方ないね、、
あなた

じゃあ下まで送ってくよ!

優介
あ、ありがと
マホト
じゃーな、また明日!
サグワ
じゃね👋
琉優華
ばいばーい!
あなた

じゃあ、行こっか

優介
うん、悪ぃな、じゃあね






✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄
えー、作者です!
だいぶ長くなっちゃったなぁと、読み返してみたら意外とそうでもなかったw
書くのって大変ですねw

((が付いてるところは、心の声です!

次のお話も、よろしくお願いします!