無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第5話

♯5 お部屋にて
私たちは剛典くんが来るのを待っていた。
お化粧直しも済みドキドキしているところに
岩田剛典
こんばんわ!
来ちゃいました😁笑笑
と、明るく、剛典くんが来た!
岩田剛典
すいません。
二人の時間をお邪魔して😁💦
もっとお話ししてみたくて!!
あなた

いえいえ!
待ってましたよ!!!

心優
全然気にしないでください😊
きてくださって嬉しいです!!!
岩田剛典
よかったです😊

ちなみに、あなたちゃんと心優ちゃんは誰のファンなのかな??
心優
私は臣くんです❤
岩田剛典
あー臣かぁー!
かっこいいもんねぇ!!

メンバーみんないるから臣連れてこようか?😁
心優
いやいやいやいや!!
恥ずかしくて、緊張しちゃうので!!
それに、迷惑だと思うので。
岩田剛典
ははっ笑
俺は緊張しないのか?笑

あなたちゃんは?
あなた

あ、私は。
もちろん、剛典くんです!
素敵な笑顔、パフォーマンス、大好きです!!

岩田剛典
あはは笑
見てもらえてて嬉しいなぁ😁
ありがとう!
これからも俺のファンでいてね☺
あなた

はい!!
絶対ファンでいます!!

それから、私たちは3人で夢中になって話した!
一時間話してしまっていた、そのとき、
部屋のそとから声が聞こえた。
登坂広臣
おーい。
岩ちゃーん。
何してるのー??
心優
え!?
臣君!?
やばいやばい、緊張する。
臣君(登坂広臣)がやってきた。
どこの部屋にいるかは剛典くんに聞いていたみたいで、結構長く話していたので気になってきたみたい。
岩田剛典
あー臣。
ごめんごめん😅
話してて楽しくてつい夢中になってたわ~
登坂広臣
えーずるーい。
俺もまぜてよ~。
心優
ぜ、ぜひ!!!!
岩田剛典
心優ちゃん臣君のファンなんだって!
よかったねぇー!
登坂広臣
ほんと~?
ありがとう~☺
これからも応援してねー
それから私たちは四人で夢中になって話してしまった。
かなり遅くなってしまったので、
名残惜しかったが解散することになった。

そのとき剛典くんが、
岩田剛典
ねぇ!
みんなで、LINE交換しよ!
楽しかったからまた話したいからさ!
あなた

はい!
ありがとうございます!!

心優
すごく嬉しい~😍
登坂広臣
岩ちゃんー
いい案だねぇ~☺
そして私たちはLINEを交換してこの日は解散になった。