プリ小説

第6話

.•*¨*•.¸¸5
車の中
あなた

あっ!!

涼介
な、なに?!
あなたが何かを思い出したように急に
大きい声で言ったからビックリした俺(笑)
あなた

(あ〜そう言えば…プリクラ撮りたかったな、でもまた今度でいーや!)

涼介
で?なに?なんでそんな声出したの?
あなた

え、いや何でもない

涼介
なんだよー、教えろよ
あなた

やーだねっ(笑)今度教えてあげるー!

涼介
まぁ、今度教えてくれるんだったらいいけどなっ
涼介
って!着いたよ!
あなた

ただいま〜!

涼介
ただいま
あなた

いっぱい買い物したね!

涼介
そうだな
涼介
じゃ、俺夜ご飯作るわ
あなた

ありがと!

涼介
あなた〜
あなた

なにー?

涼介
味見してみて!
あなた

ん〜おいしぃ

涼介
ならよかったわ
しばらくして…
涼介
出来たよー
あなた

はーい

2人
いただきまーす!
________

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K . R ❥ と び っ こ
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戻りました~!! いのやまだいすきです💗 〜投稿作品〜 「りょーすけとの生活」 読んでくれると嬉しいです🙌💕 あと、♥とお気に入り🌟してくれると もっと嬉しいです🙌💕
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