プリ小説

第29話

ビデオレター…ンダホへ。✉️✍
あなた

よし!ンダホへのを撮ろう!

〜録画開始〜
あなた

えーっと!ンダホー!元気ー!?!?w
これを見てるって事はもうマネージャーから渡されてるって事でしょ?
いきなり姿消してごめんね?
ンダホの事だから私がいなくなった時泣いたでしょ?w
そんで今もこれ見ながらどうせ泣いてるんでしょー?w
そんなに泣いてちゃだめだよ?
ンダホは笑ってないと!!

ここらかは真面目に話すね。
私…ンダホが私の小説を見つけてくれて、ツイキャスを見つけてくれて嬉しかった。
それをシルクに伝えてくれて嬉しかった。
そのおかげで私はシルクに…Fischer'sに出逢う事が出来た。
ンダホが私を見つけてくれなかったら、皆とすれ違う事すら出来なかったと思う。
きっと永遠にFischer'sは画面の中の人で私は画面の中のシルクに恋して貴方達に憧れてたと思うの。
そして、Fischer'sのメンバーになる事は絶対なかったと思う。
だから本当にンダホには感謝してる。
ありがとう。
ンダホはさ、私がシルクの事が好きって言うのを1番に気づいてくれたよね。
その後もシルクの事になるとすぐに心配してくれて…私だけじゃなくシルクの事も気にかけてくれて……私にとってはンダホは宇宙一大切な友達だよ。仲間だよ。
私がここまで頑張ることが出来たのはシルクがいたのはもちろんだけどンダホがずっと私を支えてくれてたから。
ンダホが陰ながら私を支えてくれてたの、心配してくれてたの私知ってるよ?
だから私はンダホにいつも何かあったらすぐに話してたんだよ。
私、ンダホに出逢えて本当によかった。
今までありがとうね。
色々とお世話になりました。
これからもンダホは笑い続けてくれますか?
私、ンダホの笑顔が大好きなんだ。
だから…笑い続けて下さい。
そしてFischer'sを笑顔に…ウオタミを笑顔にしてあげて下さい。
それじゃあ、長くなっちゃったからそろそろ終わるね。
ンダホ。バイバイ。( ๑≧ꇴ≦)ゞアデュー

あなた

ンダホ……本当にありがとう…。

あなた

最後は…シルクか。
( シルク…泣いちゃったらごめんね……。)




次回へ続く!!!

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ANNA👄🦈
ANNA👄🦈
福岡に住む21歳🙌 語彙力、理解力ともに乏しいです🙇🙇🙇 Fischer'sのみんな好きだけど特にシルクにガチ恋中🙈💓///// シルクに会いたすぎて胸が苦しいなって何度も泣いたぐらい好きです😞💕…。 私の小説を参考にするのであれば一言下さい。 パクった等の揉め事を減らすためにご協力願います。 こんな私ですがよろしくお願いします🙇‍♀️🙌 ※ 他の主さまもしてますが、私もして頂きたいので書きます!w 私の小説好きだ!等を思って下さってる方は私の名前の後ろにある《👄🦈》を付けて頂けると嬉しいです😭💕 これはFischer'sのロゴをイメージしてます! さすがに絵文字にはなかったので…😅
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