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2017/11/13

第2話

しょーたんの家
あなた

おじゃま、します

翔太
翔太
うん。上がって上がって!
私は部屋に案内されて、ソファーに座った
翔太
翔太
飲み物持ってくるよ。コーヒーでいいかな?
あなた

はい。

翔太
翔太
甘めにしとく?
あなた

お願いします

翔太
翔太
分かった‼ちょっと待っててね
コーヒーを用意してもらってる間に、私はスマホをいじっていた
翔太
翔太
お待たせ
あなた

あ、ありがとうございます!

翔太
翔太
なにやってたの?さっき
あなた

え?あ、私小説書いてるんです。だからさっき続きを書いてました。最近更新できてなかったんで

翔太
翔太
小説⁉すごいね‼僕も読んでみたい‼
あなた

え、ダメです

翔太
翔太
なんで?
あなた

恋愛もので恥ずかしいからです

翔太
翔太
そっかぁ...仕方ないね。
諦めてくれたホッ恥ずかしいもん!見られなくて良かった
翔太
翔太
と、見せかけて
あなた

あ!

しよょーたんは私のスマホを取り上げ、小説を読もうとしている
必死にとろうとしてるけど身長差がありすぎて届かない
翔太
翔太
はい。アプリ名と題名覚えたから返すよ。あとで読むね♪
あなた

読まなくていいです‼読まないでください‼

翔太
翔太
い・や・だ(*^^*)。あとで絶対読むからね♪
あー‼最悪!ハズイ...
翔太
翔太
あ、そういえば名前なんて言うの?
あなた

え?あ、あなたです。自己紹介しときます?

翔太
翔太
うん!
あなた

えーと、宇佐美あなた。高校1年生。しょーたんの大ファンです‼

翔太
翔太
ありがとう!あなたちゃんて小さいよね。なんセンチ?
私のコンプレックス...