プリ小説

第38話

さんじゅうろく
あなた

あ…

小瀧望
ん…?
あなた

あ、いや、何でもない!

小瀧望
おい!
私は、少しふらついた。
そして、望の方へ倒れてしまった。
小瀧望
痛…
小瀧望
あなた?
小瀧望
あなた、あなた!
望はあなたのおでこを触った。
すると、あなたのおでこはとても熱かった。
小瀧望
熱い、熱や。

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ジャニーズ・坂道オタク。
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