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第77話

2人の心。
あなたの心
日に日に旭飛が離れていくようで、
旭飛の心
だんだんあなたと話せなくなってきて・・・
あなたの心
そんなものだったのかと、
旭飛の心
中学の時を思いだす。
あなたの心
声をかけることは出来なくて
旭飛の心
横目にみることしか出来なくて。
あなたの心
また話したい。
旭飛の心
あなたと笑い合いたい。
あなたの心
私は、
旭飛の心
俺は、、

───────旭飛が
───────あなたが


好きなんだ。