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第71話

はなすきっかけ
そんな私たちが高校生の時、なんで話してるのかってなるよね?

その話は、今からしていくね
♪.:*:'゜☆.:*:'゜♪.:*:'゜☆.:*:・'゜♪.:*:・'゜☆.:*:・'゜♪.:*:
あなた

え?

望月 杏
なんだ。あなた知らないの?
あなた

知ってるけど・・・

杏が今言ったのは・・・

宿泊学習の班が、私がサボってる間にきまったということ。

で、その班のメンバーが私と杏と遠山くん。

そして・・・旭飛だということ。
話していない私たちに気をつかって、みんなが仕組んだらしい。

てか、なんで旭飛はそれでいいって言ったのよ。
時雨 旭飛
時雨 旭飛
・・・っ・・・日夏
あなた

え・・・?

今・・・名字で、、呼んだよね・・・?



【ちょっと来て。】

そう言われ、来たのは、あの階段。

私にとっては恐怖の場所となってしまった。




そして、先に口を開いたのは旭飛だった。
時雨 旭飛
時雨 旭飛
勝手に・・・グループ、同じにしてごめん。
そんなこと言うためにここまで来たの?
あなた

・・・なんで謝るの?別に、、気にしてないから。

いや、超気にしてますけどね?

違う意味で。

多分。彼が思うのは、同じになってしまったこと。

そして、私が気にしているのは・・・凛ちゃんのこと。
時雨 旭飛
時雨 旭飛
おう・・・
あなた

同じ班なのが嫌なんじゃないからね?

時雨 旭飛
時雨 旭飛
おう・・・
あなた

戻ろ。

時雨 旭飛
時雨 旭飛
おう
そのあとは、無言だった。

2人とも黙り込んでしまって・・・




























・・・このあと、2人がどうやって仲直り(?)かは、ご想像におまかせ致します


簡単に言えば、

宿泊学習中の班行動のとき、杏と遠山くんとはぐれてしまって、2人きりの時、大体のことを言って仲直り(?)をした。


そのあと、旭飛と凛ちゃんは付き合ってたけど、卒業と共に振ったって噂。




















テキトーに終わらせてごめんなさい


もうそろそろ現在に戻りたくて・・・

そのかわり、ここからの話はみっしり書くので!

お許しを・・・


これでお気に入り解除とかは・・・

あの、、出来ればもいいので・・・

しないで・・・下さい・・・

お願いします((。´・ω・)。´_ _))ペコリ











コメントでリクエストいただけたら、、


宿泊学習を書こうかな・・・


と思います。




今後とも、よろしくお願いします