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2017/11/17

第2話

始まり
あなた

あ、あのっ、!好きです!付き合ってください、、!!

高校2年の夏、私はずっと想いを寄せていたジョングクに思い切って告白をした。
ジョングク
え、あ、、えっと〜、、
やっぱりダメか、、そりゃそうだよね、グクはモテるもん!私は相手にされないよね…。
あなた

ご、ごめん!やっぱり迷惑だよね?忘れていいから!!((走ろうとする

ジョングク
待って。そういう事じゃないよ。
あなた

え??

驚いて振り返ると、グクはニッコリと笑って
ジョングク
俺も好きだったんだ。付き合おっか?
私はその言葉が信じられなかった。
本当に?本当にあのグクが私のことを…?

あなた、今最高に幸せですっ✨
と、思ってた矢先…

(あれ?あの倉庫に入っていったのって、美人で有名な1個上の美晴先輩?と、、グク!?え、腰に手回してる?どういうこと、?)
思わず私は二人のあとを追いかけて倉庫へ足を運んでしまった_。