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第3話

おそ松Disny
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2017/11/23 06:56
はぁっ、はぁっ

声がこの部屋に響く

そろそろだな、と思い
自分のを出す

あなた)え、ま、さかっ!

おそ)お前が悪いっていったよな?

といってゆっくりいれる

あなた)あ、っ!

慣れさせたからなのか、痛いとは言わず快感の声を漏らしたあなただった。

おそ)全部はいった‥はっ、。

あなたの中はいれた瞬間きゅぅっと締め付けられる

おそ)完全なる、っ、処女だな、はっ。

あなた)当たり前っ!
余裕そうな、あなたの笑顔はいつ見ても可愛いだから俺は。‥また理性をキレさせて
激しく腰を振ってしまった

あなた)あ、っいっ、あ、んっ!

いやらしい声が俺の耳に聞こえるとまた、激しくなってしまう

おそ)わ、りぃ、イくっ!

というと、中に出してしまった。
ゴムもなにもつけていない。だから、俺は理性が戻ると
血の気が引く

おそ)わ、悪い!夢中になって!出しちゃって!!

あなた)はぁ、っ、はぁっ、‥
いいよ、でも責任取ってよね?

おそ)‥当たり前っ

と言って俺たちはキスを交わした

あなたがいなくなってもう10年
なにしてんのかねー‥たまに、あなたの顔を思い出してしまう。そしてあのときの、生温かい感触を思い出す

俺はチビ太のとこにいこうと家を出る

あなた)おそ松

俺は聞き覚えのある声に振り向く
スラッとした華奢な体
透き通った白い肌
ふっくらとした柔らかい唇
10年前とはちがって、大人びた顔立ちになったあなたがいた。
その腕の中には‥

あなた)可愛いでしょ?もう、立てるくらいまで成長したんだけど‥来る間に眠っちゃって

俺と、あなたの子供がすやすやと眠っていた
あなたは子供の頭を撫でる

おそ)‥‥あなた‥帰ってきたんだな、お帰り‥(ぎゅぅっ

あなた)うん、ただいま

そして、俺たちは幸せに暮らしている

              終わり



作者)どうでしたか?おそ松との物語は
次はカラ松です!