第2話

事件1 ストーカー
1,216
2017/11/22 08:57
私たちが通っている不動高校には、ストーカーが始まった

?「実行しろ!」
?「本当にやるんですか?」
?「いいから、やれ!やらないとどうなるか分かってるよな」
?「はい」

この言葉が事件となった

"ストーカー” "助けて” "好き”

この言葉だった

キーンコーンカーンコーン

一「おースっ!!」
真「金田一!」
一「はい!」
真「各嬢は?」
貴『ここですけど?』
真「わっ!なんだよーもーじゃあー佐木の野郎は?」
佐「ここです。」
真「え?え、え、どこ?」
貴『後ろ』
真「わっ!なんだよ!お前ら二人して」
貴『息が合うんじゃない?』
佐「そ、そうですね//」

一「美雪、佐木キモい!息が合うんだけなのに」
美「イイじゃん!青春よ青春」
一「青春かーなぁー、美ゅ…?「助けてーだれかー」え?」

貴『誰?行こう!』

私たちは、部室から出た

誰もいない、、

佐「イタズラですか?」
貴『うーん、多分』
一「いや、これは事件だ」
真「でも、誰もいないぞ?」
美「確かに、誰もいない」

ガラガラガラガッシャーン


貴『え、うぅぅい、、ハァハァたい、、』
佐「先輩大丈夫ですか?」
一「佐木お前は、あなたについてろ」
佐「あっ、、はい!」

そう言ってはじめと美雪と真壁部長は、見に行った

?「ぎゃぁぁぁぁー助けてー」
一「こっちだー!」
?「助けて」

そう言って女の子が一に抱きついてきた

一「だだ、大丈夫?」
?「助けに来てくれてありがと」

女の子は、今までも抱きついている

一「君の名前は?」

?「私の名前は、樹上嘉佐、3年生」

一「さ、3年生、しかも______E!最高!!!」

真「ご、、ごめん俺戻るわアイツが気になる」

出ていった


結構先輩焦ってた。なんでだろう


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作者からです。

女の子の名前 樹上嘉佐(きじょう かさ)

同じ名前の方ごめんなさい

これからもやって行きます!よろしくお願いします(❁´ω`❁)


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