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第3話

#3
〇〇行きの電車が、まもなく出発いたします。
美空
じゃあ、そろそろ行くね...
由美
うん…
じゃあな!
一樹
また遊びに来いよ!
美空
うん!絶対来るから。
由美
みっ..美空~(╥﹏╥)
美空
由美....
一樹
おい....泣くなよ
美空...頑張れよ!
美空
うん…ありがとう
由美
頑張ってね..
美空
またね!
私は泣かなかった。みんなと、笑顔でお別れするって決めたから。
みんなが窓の外から手を振っている。
美空(心の声)
なんだか悲しくなって来たなー
またな!
美空
うん!
一樹
じゃあな
由美
バイバイ..
電車が動き出した。
あれ...なんでだろ。目の前がボヤけて見える。そっか。私泣いてるんだ。
気ずいた時には、もう遅かった。次から次へと涙が溢れてくる。
美空
なんで?なんでこんなに涙が出てくるの?
私は、しばらく泣いていた。周りの人の目なんて気にならなかった。

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miku➸♡❁
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