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2019/06/25

第13話

異変の時間
E組に来てからどれくらいの月日が
だったのだろう。

普通は考えられないような生活に、
あなたはいつの間にか楽しさを覚えていた。
学校に着いてから支度をし、
友達と話している時だった。
??

なんか今日、殺せんせー遅くないか?
最初は気にも止めなかった誰かの
一言だったが、時間が経つにつれて
どんどん心の中でふくらみを増す。
(確かに···いつも朝は暗殺しに来た
    生徒をお手入れしている姿が
          あるのに···まさか!?)
クラスの不安が大きくなる中で
不意に教室のドアが開いた。

皆の視線の先にいたのは、烏間だった。
烏間は静かに口を開き、話し始めた。
烏間惟臣
烏間惟臣
皆に知らせなければならない
ことがある。
教室の空気がピリッとなった ー
❃❄❃❄❃❄❃❄❃❄❃❄❃❄❃❄❃❄❃❄❃❄❃❄❃❄❃❄❃❄
凄くお久し振りです。半年振りの投稿ですね。
(本編は、1年振りなんですね(;´∀`))
すみません。お待たせしました···
実は、私立入試が昨日終了しました‼
(私立入試2日前にこの作品の
 原稿書いてましたけどねw)
ただ、私の志望校は公立で受験まで
丁度1ヶ月です。
私立単願の人が羨ましい···
志望校合格に向けて一直線(多分無理)で
頑張ります‼全国の受験生の皆さん、
頑張りましょう!