プリ小説

第7話

4章⏩お出かけ中(晃星&あなた)
チーム分けで、私と晃星だぁ。
佐藤 晃星
そんなに俺と嫌?
あなた

嫌じゃない。

本当は、も凄くやだ。
あなた

ねね。ベンチでお話しよ?
あのベンチ集合場所でしょ?

佐藤 晃星
ねぇ。こっち向いて
言われたとおりにしたら。
チュッ
きずいたら唇と唇が合わさっていた。
ファーストキス守ってたのに。
奪われた。
あなた

ん。ねぇ。やめて。

佐藤 晃星
お前が好き。
あなた

私は、嫌い。
束縛しそうだし。
無理矢理は、やだ。

佐藤 晃星
お前のこと。諦めないから。
あなた

ねね。もう時間。

ついたのにも関わらず居ない。
そこら辺を探していると。
浅田 亜希
ねぇー!やめてよぉ。
Kissをしている
優誠と亜希がいた。
河谷 優誠
亜希が好きなんだよ。
私は、泣きそうになった。
でも。諦めなかった。
「諦めるな」
って言われたもん。
浅田 亜希
ねぇ。もう時間。
焦って私は、ベンチに戻った。
晃星には、トイレに言ってたと
伝えた。
やっと来た。


次は、
優誠とあなただ。

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れな🐻
れな🐻
どーも!れなぱんです!ぱん!🐼 はじめまして! 初心者で、あまり分かってません! 気ままにやってます
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