プリ小説

第5話

緊張
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涼介の部屋を出た。
“はぁ・・・。山田涼介さんはなにを
したかったんだろ・・・”
有岡大貴
大丈夫?あなたちゃん・・・
あなた

だ、大丈夫ないれす・・・

有岡大貴
動揺激しいね?
山田涼介
はぁ・・・。邪魔だどけ。
あなた

うるさいです!山田涼介さん

あんなことしておいて・・・ひどいです。

有岡大貴
え、え?なんかされたの?
山田涼介
んなもん、どーでもいいだろ。
有岡大貴
おい、涼介・・・
謝れよ。
山田涼介
お前には関係な・・・
有岡大貴
あるよ!
山田涼介
なんで?
“えっ・・・なんで?”


少し期待してる自分がいる。
有岡大貴
それは・・・
有岡大貴
大事なマネージャーだから。
“そうだ。私マネージャーだった。”

“何期待してたんだろ”


涙が出てきた。

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山 田 さ わ
山 田 さ わ
初心者です 途中で書いてる小説消しました・・・。 暖かい目で見てもらえると 嬉しいです。 更新遅いです Hey! Say! JUMPと ジャニーズWESTに ハマってます。 ジャニーズWESTは最近好きになりました。 にわかって思われるかもしれません。 ファンの方すいません、 山田涼介 担 🍓 ピンクよりの虹色ジャスミン🍑
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