プリ小説

第10話

嫉 妬 。
裕翔はあなたがどっちを
選ぶか気になった。


裕翔はあなたにリビングに
いるよう指示し、自分の
LINEの名前を変えることにした。
(裕翔→女の名前)

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あなたsaid

“なにをしようかなー”

ピコピコ

“ん?大貴君のスマホから・・・?”


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【通知】

女 今夜も楽しもうね♡いつものとこにいるよ!

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“えっ・・・大貴君そういう関係の人いたんだ・・・。”

“私のことだけ一途かと思ってたのにな・・・”

涙が出てきた。

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ピコピコ

“山田涼介さんのスマホだ。”

【通知】

女 今夜ホテルで待ってるね?今夜楽しみ♡


“山田涼介さんもかよー”

“後で叱っておかないと。”

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“あれ?私大貴君になるとすごく嫌な気持ちになる。”

“山田涼介さんは胸が痛くならない。”


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あなた

山田涼介さん!

山田涼介
あ?
あなた

すきっていってくれて
嬉しかったけど、ごめんなさい!
私は大貴君が・・・

山田涼介はあなたの口に手を抑えた。
山田涼介
それを聞くのは、大ちゃん
が一番最初にさせろよ。
あなた

・・・はいっ!

あなたは走って大貴君の元に向かった。
山田涼介
ハハ・・・何言ってんだ俺・・・、

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山 田 さ わ
山 田 さ わ
初心者です 途中で書いてる小説消しました・・・。 暖かい目で見てもらえると 嬉しいです。 更新遅いです Hey! Say! JUMPと ジャニーズWESTに ハマってます。 ジャニーズWESTは最近好きになりました。 にわかって思われるかもしれません。 ファンの方すいません、 山田涼介 担 🍓 ピンクよりの虹色ジャスミン🍑
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