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第3話

ふざけんなよ…!
ーマホトsaidー
シルク
シルク
ごめんけど、俺あなたと付き合い始めたから…
マホト
マホト
(は…?何言ってんだよ…なんでシルクとあなたが付き合わなきゃいけねぇんだよ…なんだ…これ夢か…?)
そして俺はこう言っていた…
マホト
マホト
は…?お前、何言って…!?
そしてシルクはこう言った
シルク
シルク
これが証拠だよ…
そう言った瞬間、シルクはあなたにキスをしていた…
マホト
マホト
(なんで…あなたにキスしてんの…?そっか…もう諦めないといけないんだな…)
俺はシルクにあなたを幸せにしろ…そう言って教室を出た…するとあなたの声が聞こえた…
あなた
マホト…行かないで…
マホト
マホト
(行かないでって言われても、行くしかねぇんだよ…!なんであなたが泣いてんだよ…こっちが泣きてぇんだよ…!   ふざけんなよ…!)

俺はそう思いながら屋上へ行った

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ポキべリーmei
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