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第3話

再び…カニ🦀
私はまた、家族で土手へ来ていた。
あなた

あなた、遊んでくる!!

お母さん
はいよ。行ってらっしゃい。
お父さん
土手からは離れちゃだめだぞ!
自由行動の許可が降りると同時に駆け出す。

父の声が聞こえたが、気にしなかった。

どこ行こうかな〜?
あなた

カニさん!

河川敷には、たくさんカニがいるのを知っていた。

土手を駆け降り、河川敷にしゃがみこむ。

予想通り、たくさんのカニがうごめいている。
しばらくそのカニたちを眺めていた…
???
あれ、あなたちゃん?
あなた

…。

???
違くね?反応しないし。
???
えー、そうかな…
???
何してるんだろ…?
???
あなたちゃ〜ん。
あなた

んぁ?

後ろから何人かの男の子に名前を呼ばれた気がして振り向く。

と…
あなた

あ!お兄ちゃんたち‼︎

ザカオ
やっぱあなたちゃんだったじゃん笑
シルクロード
だな…
モトキ
あなたちゃん、何回か呼んだのに気付かなかったでしょ。
ところで…何やってたの?
あなた

見て!カニさん!

シルクロード
カニ眺めてたの?
うわ、めっちゃいる笑
モトキ
捕まえた!!
あなた

モトキ、すごい!

シルクロード
俺2匹捕まえた!
あなた

あなたもあなたも!

ザカオ
じゃあ、誰が1番多く取れるか勝負な笑
この日は、カニを何匹捕まえられるか競争をした。

こんな風に、遊ぶ内容はいろいろだった。
川遊びに、ザリガニ釣りに、カニ競争に、鬼ごっこ。
もちろん、木登りも。

私が土手に連れて行ってもらうのは大抵土曜日。

それでも毎週というわけではなかったけれど、
行くと必ずシルクたちに会えた。

今思えば、彼らはほぼ毎日いたんじゃないかな…?


✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄

作者だよ!ヽ(´ー`)ノパァ

終わり方変ですね、ごめんなさい🙇

切りあげ方がわかんない…(´・ω・`)

あと、タイトルふざけたよごめん笑

そいでもって、なるべく事実と違わないように書いてるから
内容が薄い⁝(ᵒ̴̶̷᷄⌑ ᵒ̴̶̷᷅   )⁝

スィスェん笑

なぜここでスカイピース出してきたのかは謎まる(´๑•_•๑)?

ほんと作者うるさいな笑

まぁええねん、取り敢えず締めるよ!!

あ、コメください、いいねお願いします、お気に入りよろしく!🙇💦

それではせーの、
アデュー( ๑≧ꇴ≦)ゞ