プリ小説

第3話

大切
目が覚めると私は勉強机のイスに座って寝ていた。まだ、夜か...頭が痛い、、目が重いな、、。ロック画面を見ると、
ん?だれだ?視界がぼやけてよく見えない。目を擦り見てみると、佳奈からだった
佳奈
いっつもうざい
佳奈
被害妄想激しすぎなんだよ
約1000件以上の私の愚痴。
私の一番の親友に泣きながら通話かけた
あなた

ねぇ、ここ助けて...

ここ
どうした?
私は佳奈とのトーク画面をスクショして、ここに送った
ここ
うわ...やば
佳奈ことねにこんなことしてたんだ
気づかなくてごめんね?
あなた

ううん
全然大丈夫

ここは佳奈の親友。中学にはいって仲良くなった。でも私とこことの方が付き合いは長い
色々喧嘩したりお互い泣いたり、なんでも話せる人だった
ここ
明日は学校休んでもいいんだよ?
ことねの事だから泣いてばっかでヤバいでしょ??もしかして家族の事思い出したりしちゃった?...
あなた

いいや
大丈夫
明日は学校きちんと行くから












続きが見たい人はコメントしてー🙇‍♀️💕
見る人少なかったらこのネタ
ボツにするからww

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り。
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