無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第18話

20日(2)
あれから時間が過ぎて
16:00
秋花(しゅうか)
もうこんな時間か・・・
あれから全然元気だった私は体力あまり過ぎて
家中を走り回っていた笑笑
ピーンポーン
秋花(しゅうか)
おかーさーん。お客さん
シーン
秋花(しゅうか)
あれ?いないのかな
ピーンポーン
秋花(しゅうか)
はーい
快斗(かいと)
✋(´◉౪◉)
あなた

秋花大丈夫?お見舞いに来たんだけど笑笑

快斗(かいと)
元気そうだな笑笑
秋花(しゅうか)
いっぱい寝たからね笑笑
((嘘ついてごめんね・・・))

あ、まさか、あなたがもってるその袋は・・・
プリン?!?!
あなた

バレた?笑笑
でも2つしかないや笑笑
快斗と食べる分しか

秋花(しゅうか)
なんでここにくるのに2つなわけよ!
快斗(かいと)
うそうそ笑笑
あなた

ちゃんと3つあるよ笑笑
みんなで食べよ笑笑

秋花(しゅうか)
あー安心した笑笑
快斗(かいと)
そんなに?
秋花(しゅうか)
うん笑笑
こう見えてもプリン大好きだから笑笑
あなたのプリンファン1号だからさ笑笑
快斗(かいと)
んじゃ俺2号
あなた

なんだそれ笑笑

まぁ、たべよ!

「うん!!」

これからいっぱい話し込んで、みんな帰ってった。
明日言おう。
そして謝ろう。


クリスマスまであと4日