第7話

助けてください…
ある日…
女1
あなた〜
あなた

|ω・`)どーした?
女1

女1
今日の放課後屋上来てくんね?
あなた

いいけどなんで〜?

女1
二人っきりで話したいの
あなた

(´・∀・`)ソーナノカー
いいよ
行く〜

時間一気に飛ぶけど放課後!
シルク
シルク
あなた、マサイ帰ろーぜ!
マサイ
マサイ
今行く〜
あなた

ちょっと待って〜
なんか女1に屋上来て〜って言われたから

シルク
シルク
わかった〜
マサイ
マサイ
用事終わったらすぐに来いよ!
あなた

ハ━━━ヾ(。´囗`)ノ━━━イ

女1
ったく、あなたのやつ遅ぇな
あなた

女1〜
ごめんね〜
遅れたわ

女1
遅せぇよww
あなた

では、本題に入りましょうw

女1
)こいつ今からボコボコにしてやるのにのんきに笑っていやがる
ダセェな
女1
あのさぁあなたってシルクのなんなの?
あなた

え…
幼馴染で大切な友達で、親友ってところかな…

女1
ふーん…
女1
幼馴染ならシルクとの距離どんなに近くてもいいんだ?
あなた

女1
そうなのかよ?
シルクはみんなのものなんだよ!
あなた

違う…
シルクはものじゃない…

女1
へぇ…それだけしか言えないんだ?
あなた

女1
なんか言えよ!
あなた

お…女1は…何をしたいの…?

女1
私?私はね、今の目標はお前を殺すこと。そして、シルクと付き合うこと
あなた

そんな…
そんな人シルクはきっと付き合わないよ!

女1
うるせぇんだよ!!
女1]あなたのお腹を蹴る
あなた

きゃっ!?
痛っ…

女1]殴ったり、蹴ったりしてる
女1
動かなくなったか…
死んだかな?
弱すぎたろ…
一方シルク達は…
シルク
シルク
なぁマサイ
マサイ
マサイ
んぁ?
シルク
シルク
あなた遅くね?
マサイ
マサイ
あ〜それな
屋上行ってみる?
シルク
シルク
行ってみっか〜
あなたは…
シルク…




助けて…




来てくれるって…信じてるから…




お願い…





シルク
シルク
あなたどこかな〜ってあなた!?
マサイ
マサイ
やばくね?
マサイ
マサイ
きゅ…救急車呼ぶ?
シルク
シルク
いや…とりあえず保健室に連れて行こう…
あなた

シ…シル…ク?

シルク
シルク
そうだ!どうしたんだよ?!
あなた

お…んな…1に…殴られたり…蹴ら…れたりした…

マサイ
マサイ
とりあえず保健室に行こう!
シルク
シルク
すみませーん
ンダホ先生
ンダホ先生
うぇい?
シルク
シルク
あの…こいつが…
ンダホ先生
ンダホ先生
(:°○°:💧)わぉ…
どうしたんだよ?
マサイ
マサイ
なんか女1に殴られたり、蹴られたりしたって言ってました…
ンダホ先生
ンダホ先生
(  Д ) ⊙ ⊙
病院に連れて行こ!