プリ小説

第6話

買い物
雑貨屋の中を見て回る。
あなた

冬見のお姉さんって、どんなのが好みなの?

星矢
んー、ピンク系が好きかなー。
あなた

そっか、じゃあこういうのはどうかな?

星矢
いいかも。やっぱり女子に聞いて正解だったな。
そうして、あなたの選んだプレゼントを買い、2人は雑貨屋を出た。
星矢
ありがとう、柊。まじ助かった。
あなた

いえいえ。

私は、そのまま別れるかと、そう思っていた。
星矢
ねえ、うちこない?
あなた

え、いいの?

星矢
うん、今日のお礼したい。
あなた

じゃあ、行く。

冬見の家に行くことになりました。

これってカップルがすることじゃないかなぁ。

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❀︎さくら✿︎@低浮上
❀︎さくら✿︎@低浮上
受験前なので作品更新はなしです マイタグ→桜色の図書館 合唱部所属の中学3年生! 主に恋愛ものを書いてます! 掛け持ち中なので、色々遅いかもしれないんですが、気長にお待ちくださいm(_ _)m よろしくお願いします。 だんだん増える掛け持ち作品w 完結作品のタイトルの初めに星(☆)を付けることにしました!