プリ小説

第4話

2時間目(前半)
小林先生
小林先生
おい、早く席つけよー!チャイムもうなったぞ!
みんな
はーい
みんなが席につく
勿論私はとっくに付いていたけどね!
小林先生
小林先生
まったく…3分前くらい位に席ついてろよ💧
そう言って先生は呆れる
呆れている先生もカッコイイ…
て、何を考えてんだ私は!
そして前を向く…が、なんか視線が…?
小林先生
小林先生
奏……何考えてたか知らんが、全部声出てたからな?w
あなた

え?!////

と、笑いながら言われる
初めて声に出ていたことにきずき、改めて恥ずかしくなる
こんにちは奏です!
今日のは短くてごめんなさい!最近時間が無くて…💧焦って作りました!次も遅くなる可能性大です…ご了承ください( ´• ɷ •` )

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⭐︎kanade⭐
⭐︎kanade⭐
時間があんまなーい…😭😭から、遅くなる可能性が高いっす! 誤字たまにあります! 文章力ないので、文がおかしくなるかもです💧 名前は本名です! ⭐kanade⭐=奏 みたいな感じですw