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第11話

竹内涼真Side (なまえ)Side
あなたが帰ってから1時間
もう眠てー_(:3 」∠)_
はぁ寝てこよっかな。
なんだよ!涼真!もう眠たいのか?
竹内涼真
竹内涼真
あ?おー眠てー_(:3 」∠)_
じゃ部屋いこーぜ!
竹内涼真
竹内涼真
えー?
俺一人で寝たい( ー̀ н ー́ )
男1
おいおいw
膨れ方があなたちゃんと一緒!w
竹内涼真
竹内涼真
へ?
女1
▽`)っ)))アハハハ
竹内涼真
竹内涼真
まぁいーや、ちっと寝てくるは!
へーい了解
杏里
…(行っちゃった)
杏里
あ、ちょっとトイレ!
女1
オケ!
コンコン
誰かがドアをノックする音
竹内涼真
竹内涼真
はーい
杏里
入っていい?
竹内涼真
竹内涼真
あ、おう
杏里
失礼しまース!
竹内涼真
竹内涼真
なんだよォ乗るな!重たいなぁ
杏里
私重たくないもん!
平均ですよォだ!
竹内涼真
竹内涼真
杏眠たくねーの?
杏里
私は涼真が寝たら寝る!
竹内涼真
竹内涼真
じゃおやすみw
杏里
えー?ねぇー
起きてよぉ
杏里
もぅいーもーん!
杏里は俺の部屋を出ていこうとした
すると、杏里は俺の脱いだ服を踏みすべった

杏里
キャッ!
竹内涼真
竹内涼真
おっとー
俺は杏里を受け止めた。
向き合う形になった
杏里
涼真…私じゃダメ?(半泣き)
竹内涼真
竹内涼真
え?
杏里
私は涼真が好き!
あの子よりずっと涼真のこと知ってるし
とにかく誰よりも涼真が好きなの
竹内涼真
竹内涼真
ッ!
すると。家のインターホンがなった
誰か来たのであろう。
健が出ていってくれるか!
おっ!あなたちゃんじゃん!
竹内涼真
竹内涼真
あなた?
杏里
またあの子か。。。
チュッ)私諦めないから!
すると杏里は俺の部屋を飛び出して言った。
俺のほっぺにキスを残して
俺はしばらく動けなかった
金縛りにあったみたいに。
竹内涼真
竹内涼真
杏、里
---------あなたSide---------

私は家に帰った。
楽しかったなぁと黄昏ていると
ケータイの充電が残り10%なのに気づいた。
やば!早く充電しなきゃ!
ってアレ?ないないない
あなた

先輩!
私!

ん?なになに?告白?w
竹内涼真
竹内涼真
告白?
あなた

あ、!涼真先輩!じゃなくて先輩!
私忘れ物しちゃって( ´∀`)ハハハ

竹内涼真
竹内涼真
涼真先輩?)
んで?何忘れたの? 
実は、スマホの充電器?とか?
あなた

え!なんでわかったんですか?w

やっぱり!
ごめんね。置いてあったから使っちゃった
あなた

いえ!気にしないでください!

竹内涼真
竹内涼真
あの、あなたちょっといい?
あなた

へ?あ、はい!
今日は家一人なんで。( ´∀`)ハハハ

うぇ?何で?
あなた

結婚記念日なので旅行に。

あーね!
あなた

結婚記念日に旅行とか憧れるなぁー!

コソコソ)聞いた?涼真
竹内涼真
竹内涼真
お、おう
竹内涼真
竹内涼真
そろそろ二人にしろよw
へいへーい
(* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー♪あなたちゃん!
あなた

はい!今度こそおやすみなさい!( *・ω・)*_ _))ペコリン

竹内涼真
竹内涼真
やっと二人になれた…
あなた

へ?

竹内涼真
竹内涼真
俺ずっと今日あなたと話したかった
( ー̀ н ー́ )
あなた

え?私なんかと?…

竹内涼真
竹内涼真
私なんかと?ってあなただから、だろ/////
あなた

ッ/////💕

あなた

あの!

竹内涼真
竹内涼真
あの
あなた

あ、どーぞ

竹内涼真
竹内涼真
いいよあなたから、!
あなた

じゃ、じゃあ。

あなた

私のお家で喋りませんか?

こうして、私のドキドキの時間が始まった。