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第24話

涼真Side前の続き
健が帰った。
杏里と二人きり…
杏里
涼真ぁ…ニコッ(*´﹀`*)
竹内涼真
竹内涼真
どしたん?(′;д)
杏里
んー?二人きり久しぶりだなぁって!
竹内涼真
竹内涼真
((((っ*´ ˘ `*)っぎゅっヨシヨシ(。´・ω・)ノ゙
杏里
チュッ
杏里は俺を上目遣いで見つめた。
竹内涼真
竹内涼真
可愛いなぁ💕
竹内涼真
竹内涼真
チュッ
それから時間がたった。
あなたSide
あなた

帰ってきたし。
涼真先輩似合いに行くぞぉ!

私は歩き出した。
あなた

部屋の電気がついてる!

すると窓が空いていたのか
嫌な声が私の耳に入ってきた。
杏里
ンッ…アァ///
涼真ぁ💕
竹内涼真
竹内涼真
杏里ィ゛…
あなた

え?

私の目には自然と涙が溢れた
あなた

何で?( ᵒ̴̶̷̥́ωᵒ̴̶̷̣̥̀ )ポロポロ

あなた

は、ハハハ情けないなぁ( ᵒ̴̶̷̥́‧̮ᵒ̴̶̷̣̥̀ )
そりゃ1年…だもんね。仕方ないよね。
帰ろォ(๑o̴̶̷̥᷅﹏o̴̶̷̥᷅๑)

涼真Side
人影が見えた。
泣いてる?誰だろ。
竹内涼真
竹内涼真
(あなた?何で?…)
身長は明らかに伸びていた
髪の毛は短くなっててボブだった。
大人になってた気がした。
杏里
涼真?あ、ごめん。
そろそろ寝よ?
竹内涼真
竹内涼真
そーだな
次の日、俺はみんなを文化祭に誘った。