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第30話

黒髪
さっきは緊張してしまったァ
あなた

あなたダメだ!とどまれぇ!)
(もし、私がほんとに好きになったら?)

そんなことを考えていると。
横にいる健先輩が笑った。
((( *艸))クスクス
あなた

えぇ?笑わないでください!

悪ぃ悪ぃ。
はぁ緊張してきたぁ
あなた

大丈夫ですよー!
絶対黒髪似合ってるし。(´ー`*)ウンウン

なに?一人で想像してんの?w
あなた

いやぁ、まぁ…
してます( ̄▽ ̄;)

すると健先輩は頬を赤らめた。
あなた

(健先輩は、優しい顔をして笑うんだ)

あなた

(๑´ლ`๑)フフ♡

(; ・`д・´)ナン…ダヨ??
あなた

何でも無いです!
ほら!行きましょ!

そこから2時間がたった。
健先輩は、満足気な笑みを浮かべた。
あなた

カッコヨ(*´﹀`*)💕

う、うるせぇ/////
あなた

照れてるんですか?

あなた

健先輩は、カッコイイです!

なぁ。先輩じゃなくて…
あだ名、決めよ?
あなた

へぇ?

私は空気が抜けたような返事をした
なんだよw
へぇ?ってw
あなた

(。≖ˇェˇ≖。)
ま!いーや、じゃあどうするんですか?

俺のことは?
あなた

たけちゃん?
たっくん?たっちゃん?

たっくんがいい
あなた

分かりましたよ!
たっくん!

/////

てか、タメ口禁止⛔
あなた

うん

会計してこよ
あなた

そーだね!

店員
ん?健くん!
ちわっす
店員
彼女?
あ、はい
店員
可愛いなぁ!
あなた

とんでもないです。

店員
大事にしてやれよ
当たり前っす
あなた

/////

店員
いーもん見ちゃったし今日は半額でいーよ
まだ高校生だろ
いいっすよ
店員
いいってここはお言葉に甘えてくれ
じゃあ
あなた

(*´﹀`*)

あなた

行こっか?たっくん!

こうして私の1日は終わった
波乱ばかりで大変だったけどね( ̄▽ ̄;)
次回は涼真Sideです!


更新遅くてすみません!