プリ小説

第4話

友達Part2
あなた

あ、そういえば!朝、どうやって消えたの!?

そう、目の前から消えた理由が気になっていたのだった。どんな魔法なんだろう。
大和
あぁ、転移魔法だよ。そのまんま。
あなた

もう使えるの?強力な魔法なのに。

大和
?、あんなの、強力な魔法に入らないよ。僕にとってはね。
あなた

へぇ、凄い!そういえば、ほうきも持ってたよね!私も乗りたいっ!

大和
魔法にすら慣れてないんだから、無理だろ。
あなた

ゔ、

素っ気ない言い方だけど、ちゃんと私の質問に答えてくれるやっぱり、不思議だけど優しい。

良いなぁ、魔法、使いたい...。
瑠璃
あなたちゃん凄い!いつのまに氷野君とあんなに仲良くなったの?
氷野君と話をやめてから、また瑠璃ちゃんが私のところに来て聞いて来る。

どうやった、って言われてもなぁ。....遅刻しそうになったところを助けてもらっただけだし...?

そんな格好悪い理由、、言えるわけない。


誤魔化しておくのが良いかな、。
あなた

んー、秘密ー。

瑠璃
えー、何それー。
あっ、次魔法の授業だよ!説明されるはずだし、行こ!
あなた

うん!

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Hononeko
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Hononeko
只今、更新亀🐢さんです、 ごめんなさい(இдஇ`。) お気に入り⭐︎300(2018.11/20) お気に入り⭐️200(2018.6/5) お気に入り⭐️100(2018.1/10) ----------✂︎ キリトリセン ✂︎ ---------- 良いね👍やお気に入り登録ありがとうございます!! 飛び跳ねて喜んでますm(*_ _)m 浦島坂田船LOVEです!💚💜❤️💛 こたぬき💚