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第40話

三九
銀の指は私の蜜壺へ側立て、焦らす。
あなた

っっん…銀…

してほしい?
あなた

ん…

そして、中に入るとまるでお腹の反対を押し上げているかのような圧迫が感じられる。


それが絶妙に気持ちよかった…
あなた

ぁ…っっ…ん

何か込み上げてきて、頂点に達しそうな時、銀の指が止まる
あなた

っあ!ぎっ…ん!やめないで…

あなた…俺限界だから挿れてもいい?
指とは比べものにならないほどに大きくなっているものに恐怖は抱いたけれど、それ以上に銀を最後まで知りたかった。
あなた

っ!!!いっ…!

あなた…ちからっ…抜いて
銀の顔も余裕のなさを物語っている
あなた

あっ…あ

っ…全部入った…
銀は私が慣れるまでとても優しく動いてくれた
私の体は、徐々に敏感になり、快感を覚える
あなた

あ…んぁ…ぁ…やぁ

痛くない…?
ただ頷くことしかできない。

口からはまるで自分のものとは思えないほどの甘い声
ちょっと激しくするから…
そう言うが早いか、銀の腰振りは一気に強さを増す
あなた

っっ…!?!?やっ…ぁぁ

銀の先が私の最奥を打ち、なんとも言えない快感だ。
はぁ…あなたっ…
あなた

ぁぁぁぁ…!銀っ…!も…ダメ…

やべぇ…イく…
そして私たちは共に絶頂を迎える…


膣の中で銀が波打ち、温かいもので広がった
私を規則的な痙攣を起こす
あなた

はっ…あ…

愛してる…
そして、そのまま私たちは眠りにつく…

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