第7話

甘いかれーのかくしあじ❤︎゛
2,263
2017/12/06 11:35
そう。太宰さん。いつも、あなただけは私を助けてくれる。あの時もー…

あなた「ほんと…ですか?太宰さん」

太宰「もちろんだよ♪」

いつも、太宰さんは私を助けてくれる。そんな太宰さんに私は恋に落ちた。も、もちろん!これだけじゃないけど…💕

国木田「よし。あなた、太宰、夕飯の支度を事前に用意していたから、さっさとつくるぞ。」

国木田さん…やっぱり、頼れる✨

太宰「よおし!私も一肌脱ぐか!」
あなた「私も頑張りますよ!」

そして、二人は顔を見合わせ、笑いあった😊

ー調理終了ー

国木田「よし!できたぞ!さ、盛り付けるか。」

私たちが作ったのは、定番のカレーライス!いい匂い…!

太宰「私はリビングで待ってるよおー♪♪


国木田「太宰っ!…はあ…盛り付けるかニコッ」

あなた「…はい!」

び、びっくりした…急に笑顔になるから…心臓にわるいじゃん…

国木田「あなた?早く盛り付けるぞー。」

あなた「は、はい!じゃ、私!ご飯盛り付けますねー!」

も、もう!調子狂う…
お皿ってここだっけ…えーと、3枚だよね…
炊飯器の方へ歩みをすすめる
はやく、しないと…!

…え…?なんかに引っかかってー…こ、コケる!!!!!!きゃあああ!
痛い!痛い!!絶対いた、、い?あれ…痛くない。何で?

誰かに支えられているような感じがして上をみると…

国木田「おい、大丈夫か?」


✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
今回も読んでいただきありがとうございました!🙌💕
二人にキュンキュンされっぱなしの主人公ですね(笑)そんなことないか(笑)
羨まし…ゴホッゴホッ!
え?なんにも言ってませんよ?

よければ、いいね👍、コメント、お気に入り登録よろしくお願いします!!!!!!
たくさんの方にお気に入り登録して頂き、感動です…✨こんな私ですが…よければ、よろしくお願いしますね!
とゆーことで、またお会いしましょう🖐




プリ小説オーディオドラマ