プリ小説

第8話

お似合い
観覧車を降りると神楽がこちらへ走ってきた
神楽
あなたー!
こんなところでお前たち何してるアルか?
あなた

え、えーっと…

呆れた様子の銀時と新八もこちらへやってきた
銀時
おいおい遊園地は公共の場所だぞー
いちゃつくなら(ピー)でしろよ
てかお前ら付き合ってんの?
新八
(苦笑い)
沖田
見られちまったらしょうがないですねィ
旦那の言う通りでさぁ、俺たち付き合ってるんでぃ
神楽
え、マジアルか!?
あなた

うん…

銀時
じゃあ仕事サボって二人でデートですかー
土方くんにチクっちゃおうかな~
あなた

いや、もう朝の稽古サボったからばれてると思うよ
帰ったら説教だね…

新八
そうなんですね…
沖田
また始末書でさぁ
めんどくせぇ
あなた

いや、私を連れ出したのは総悟nあ、総悟だからね‼

沖田
え、そうでしたっけ?
あなた

もーっ!

神楽
お似合いアルな (微笑み

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

flower
flower
open↓ 銀魂の小説を書いてます! アドバイスとかこんな話にしてほしいっていうリクエストがあればコメント下さいm(._.)m 文章力のある人間になりたい…