プリ小説

第9話

タイミングの悪さ
あなたside
あれから万事屋3人と別れて私と総悟は今屯所に帰る途中です
沖田
どうでしたかィ
初めての遊園地は
あなた

なんか色々あったけど楽しかったよ!

本当に今日は色々なことがあったな
でも今日はまだこれから…もう屯所に着く…
沖田
なら良かったでさぁ
…俺も楽しかったですぜぃ
あなた

…またどっか行こうよ!
今度は非番の日にね (ニコッ

沖田
あぁ
そう言って総悟は手を繋いできた
なんか今さらだけど照れるな// 
土方
おぉお前ら仕事サボってデートか
楽しかったかー?(#゚Д゚)y-~~
あなた

と、とし兄…

とし兄が待ち構えていた…
いい雰囲気だったのに…本当タイミング悪いよね
土方
お前ら分かってるよな?
沖田
…めんどくせぇ
あなた

はい…

それから私達は長い時間説教され始末書を書くはめになりました…

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open↓ 銀魂の小説を書いてます! アドバイスとかこんな話にしてほしいっていうリクエストがあればコメント下さいm(._.)m 文章力のある人間になりたい…