プリ小説
ラストは何度でも
青春・学園

ラストは何度でも

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2017/12/03
夢小説
完結
ある日。俺は死んだ。
死んだはずだった、けれど。
真っ暗な中、ある少女がでてきた。

『ラストを何度もやりたくはないですか?』

その言葉が全ての始まりとなった。

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