プリ小説

第10話

隼太side





あーひまり帰っちゃったや

まぁ先輩居るしいっか!!

ちょっと寝よー…zzz




朱莉side


キィー


あ、寝てる

寝顔もイケメンとかなに…/


写メとっちゃお!!

カシャッ


はい早速待ち受けー


そーいやお粥忘れてた!!!!!  


『隼太くーーーんおーきーてー』


隼太『んぁ?あ、せんぱ、い、かー』


あれれ?顔が赤いぞ

『ちょっとごめんねー』

『あつ!!体温計で測って?』


隼太『は、い』






ピピッ


39·4℃


いやいやいや、高すぎるでしょ!


『病院行った??』

コクン


薬あったわー!

『ここに薬と水あるからねー!』


お粥は食べされてあげようかな


『はい、あーん』

(*´Д`)あーん

パクッ


隼太『うまっ、、』



良かったー!!!


隼太には悪いけど今を使っちゃおっ


『隼太ぁー?あのね、』


隼太『なんですかーー』



『好き、なの隼太が』


隼太side



朱莉『好き、なの隼太が』


ひまりが好きなんだよな

俺は


『先輩、返事、あとでもいいですか?』


やべぇ熱もあってか話すのも辛い…

こういうときひまりはどうしてくれるんやろ


朱莉『うん分かった』

朱莉『早く元気になって返事聞かせて?』


コクン


朱莉『じゃ、帰るねバイバイ』


『さようならー』


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こーひー牛乳:
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