プリ小説

第14話

朱莉side



やっばい告っちゃった




どうしよう?!




ほんとに言っちゃったよ!!!

 





あいつには負けないわ!








隼太side





どうしよう朱莉先輩に告られた






可愛いよなぁーでもひまり…






もしかして俺が本当に好きなのは朱莉先輩で、ひまりはただの





幼馴染!そーだよなうん








朱莉先輩が好きなんだな俺








よし、明日言おう







次の日☆彡





ひまりside




『どうしよ…』


何これ、こんなの知らないよ…





波瑠『ひまり!どーしたの……』



波瑠『な、なにこれ!!!!!!!!』






『わ、分かんない』





私の靴箱の前にこんな張り紙が、




【七瀬ひまり  佐藤先生とデキている?!】



サトウ
佐藤先生 担任の先生で若くてイケメンで有名





『波瑠、どうしよう泣』





波瑠『大丈夫!私がいるから、と、とりあえず取ろっ?』





『う、うん泣』


張り紙をとってシューズを履きました!



波瑠『大丈夫??』




『だ、だいぶ落ち着いた』





『これって多分小百合先輩かな…』




波瑠『う、うん』





波瑠『そーいや、隼太見ないよね?』

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こーひー牛乳:
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