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第15話

☆ミ


朱莉side






«今日の朝体育館裏に来てください。隼太»




告白の返事かな、




小百合『朱莉ー教室いくよー』




『あ、隼太に呼ばれた!』




小百合『ふふ、いってらっしゃーい』





『ありがとー』





やばいやばい(*ノェノ)キャー





『あ、隼太!』




隼太『あの朱莉先輩!!』





『返事聞かせてくれるの?』





隼太『その事なんですけど、ごめんなさい』




え、?




隼太『朱莉先輩とは付き合えません。』





なんだ






『そっか、どうして?』






隼太『朱莉先輩の事好きになろうとしたけど』







『まって、ひまりちゃんでしょ?』






隼太『そうですね、』






『じゃぁさ、1個聞いてもいい?』


























全然浮上しなくてすみません(泣)

タブレットでプリ小説してるんですけど、タブレットが壊れたので

今から1ヶ月くらい修理に出します泣泣

絶対にまだ続けたいのでお気に入り外さないで頂くと嬉しいです

本当にすみません

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こーひー牛乳:
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