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第3話

3
一「なにしてんだ?遅れるぞ」


あなた「まじ!?一緒に行こうよ!」


一「了解((頭ポンポン」


あなた「それはやめろ。うんこ野郎」


一「あ"?なんだと?(°ㅂ°💢)」


あなた「はいはい「うぅー。」」


この声は、もしかして…


徹「あれ?なんで岩ちゃんがいんの?」


あー。鬱陶しい奴が起きてしまった。


一生道端で寝とけば良かったのに


一「あ……いたんだ………








うんこ野郎」←


徹「そのうんこ野郎てのやめてくれる!?」


一「クソ野郎とどっ…(それ以上はだめ。by.作者)」


あなた「誰と喋ってんの?岩ちゃんいこ?」


徹「誰って、あなた。このイケメンな及川さんが
見えないの!?」


あなた「黙れや。はっ倒すぞ。」


徹「えっ…でもあなたがしてくれるんだったら」


及川さん妄想中やね。


いや、マジめんどくさい。てかキモい。


なぁ、まだ入学式始まらんの?←はい。


カットとかあるやろ。←ないです。


あるやろ?な?←ないです。


あるんやんなー。知っとるで?←…はい。します。
-------❁ ❁ ❁-------
次、入学式です
及川
え?
作者
え?
作者
あ、岩ちゃんが先輩だ
という話は前にしましたが…
名前を知ってるかは
話してませんでしたね……

中学校の時の先輩で
よく遊んでたそれだけの事です。
ほんで高校も同じだった。です。

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asuna👴ᶫᵒᵛᵉ
asuna👴ᶫᵒᵛᵉ
口は悪いが性格はとても優しい(( 女子にも男子にも神対応(( いつも笑顔で裏の顔しか見せない(JC2) 純粋な恋物語を書く予定です。実話も。
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