プリ小説

第5話

5
ふぅ、やっとクラスについた!


えーっと私は1組で……あれれれれれ?


徹も?なんか嫌な予感が………←気のせいですby.作者


徹「やっぱり運命だよね。」


あなた「偶然でしょ」


徹「いや!必然だよ!!」


あなた「うざ」


徹「もー。あなたのそういう性格も好き!!!」


あなた「私は徹のそういう性格が嫌い…イタッ!!」


誰じゃ、わしの頭を叩いた愚か者は←


兄(教師)「クラスに行きなさい」


おぉ?なんや、教師ぶって…









あ、教師か


あなた「私、教室行きたくない。」


兄「なにいっt」


あなた「屋上に行ってみたいの((上目遣い」


兄「っ////」


徹「クロ先生!惑わされちゃダメ!」


もう少しで…!イケる!!


あなた「だめ?((抱きつく」


兄「あぁ//いいぞ。でも俺のことを好きになれば…」


徹「先生。もうあなた、いないよ」


兄「えっ、俺も屋上いくぅぅぅぅ!!」


徹「おれもぉぉぉぉ!」


平野先生「ふたりともなにしてるんですか!?」


兄「あ、あぁ………………………………………」



-------❁ ❁ ❁-------
次、あなたsideに入りまぁす

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asuna👴ᶫᵒᵛᵉ
asuna👴ᶫᵒᵛᵉ
口は悪いが性格はとても優しい(( 女子にも男子にも神対応(( いつも笑顔で裏の顔しか見せない(JC2) 純粋な恋物語を書く予定です。実話も。