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第94話

搾取
2,605
2020/03/08 15:37
明日は部活の朝練があるから早く寝ようと思い、22時には布団に入った。
しかし、目が覚めたのは、予定の6時では無く、もっと早い夜中だった。
明楽
明楽
ん..?
物音がする。大人数が廊下をバタバタと動いている。
注意しに行こうと布団から身を起こしたその時、ドアが開いた。
明楽
明楽
おいノックくらいしろよ
さっきからうるさ....い..だ、誰だよ
こんばんは...あの、失礼します
見知らぬ女の子がドアから中に入って来た。
身長は150~160くらいで小柄だ。
明楽
明楽
え...誰です?
暗くてよく見えないが、ショートカットで、胸は小さめ、笑っているというか、興奮して息が荒かった。
見た目は15歳くらいだ。
そんなこと..いいじゃないですか....
私とあそびましょ..♡
とりあえず他の誰かに相談しようと近づくと、女の子も近づいてきた。
そして、30センチほどの間隔で倒れ込んで来た。
明楽
明楽
うぉっと...
肩を持って支えたが、すぐに股間に違和感を覚えた。
揉まれている。明らかにそういう行為を求めている。
明楽
明楽
ちょっと!?
いいでしょ....?
女の子はしゃがんでチャックを開けて、上目遣いでこちらを見た。
力づくで引きはがせる相手なのに、なぜか暴力を振るってはいけないと本能がブレーキをかけた。
おいしそうなおちんちん...♡
明楽
明楽
ちょっと...あっ..!!
何となく察してはいたがペロペロと舌先で舐められた。
初々しいような感じもするが、手馴れているような気もする。
明楽
明楽
離してくれないかな...?
女の子はつまらなそうな顔で立ち上がった。
おにーさんさ...私を満たしてよ
明楽
明楽
は...?
足りないの...
俺の陰茎を扱きながら呟き続ける。
ここに来れば好きなだけエッチなことできるって聞いてきたの...
いいでしょ?おにーさんだって分かってるでしょ?
俺を見上げる目は光が灯っている様で、でも深い闇のようだった。
目の前にあるのが希望であり、手を伸ばすのが自分の宿命だとでも思っているような。
でもそれはただ依存しているだけだと、どこかで気づいているような、いないような。
ちょうだいよ...私に.....
明楽
明楽
それは..できない
どうして...?
おちんちんだってさっきから悦んでるよ?
精神健康上、ここでするのはこの子にとって良くない気がするし、いきなり現れてそんな事できる訳が無い。
.....ふーん
じゃあいいや
女の子は踵を返して帰って行く。
しかし、次の瞬間俺の頭へのハイキックをくらい、俺は床に倒れた。
この身長で足が俺の頭部に当たるのかよ。
無理やりスるだけ♡
女の子は俺の背中に跨り、手足を縛った。
頭の痛みが収まり始め、動けるようになる頃には縛られて動けなかった。
爪先で脇腹を持ち上げ、俺を半回転させると、秘部で陰茎を擦り始めた。
あっ♡おちんちんだぁ♡
秘部はよく濡れており、滑りがいい。
まだ中に入れてすら無いのにもう絶頂するのではないかというレベルで喘いでいる。
入れちゃうね...?
明楽
明楽
やめろっ!!
問答無用で突っ込まれた。
暖かく、程よく締まって気持ちがいい。
あっ♡あっ♡んぁっ♡
女の子はその後も上下に動き続け、おそらく数回絶頂した。
俺は射精すること無くなんとか持ち堪えていた。
ねぇ♡出してぇ?
出す訳には行かない。
要求を飲んだら思う壷だ。
女の子は頬を膨らまして動くのをやめ、ポケットから注射器を取りだした。
無理やり出させてあげる♡
俺の足に勢いよく刺すと、中身を一気に注入した。
明楽
明楽
いだぁっ!!
急に射精したくなって、我慢が効かなくなりそうで、歯を食いしばった。
明楽
明楽
抜いて...ぬけっ!
ほら♡
女の子が1度上下する。
ほーら♡
もう一度。
明楽
明楽
あ"...ぐっ..!!
いいよ出しても♡
耐えきれず腟内にぶちまける。
解放感と絶頂感でなんとも言えない感覚だった。
あ"はぁぁっ♡キてる♡妊娠しちゃうっ♡
それからも、薬を追加され、縛られたままでずっと犯され続けた。
出し過ぎて痛くなった頃に彼女も満足して部屋を去っていった。
明楽
明楽
は...あ"っ...はぁ"....