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第95話

身体は覚えてる
2,523
2020/04/26 15:04
夜中に目が覚めたのは久しぶりだった。
目が覚めた時には.....なんて言っていいか分からない。
それは私が子供だから?パニックになってたから?口がガムテープで塞がれてるから?
おじさん
おじさん
おきたかな〜?
肥太った中年のおじさんが私の体を舐めながら笑っている。
有咲
有咲
ん"!!ん"ーーー!!!
暴れようとしても、手が掴まれて、下半身はおじさんの上半身で抑えられて動けない。
おじさん
おじさん
こらこら、暴れちゃダメじゃないか
おじさんは私の乳首を舐めたり、脇を舐めたり、とにかく好き勝手全身を舐めてきた。
最初に恐怖で涙が次々と溢れた。
おじさん
おじさん
大丈夫、すぐに慣れるから
次に抵抗する気力が無くなった。
おじさん
おじさん
素直になったね〜えらいえらい
痛くは無いが、臭くて気持ち悪い光景に、精神的にやられていた。
悔しいのか、苦しいのか、悲しいのか、涙は静かに流れ落ちて止まらない。
おじさん
おじさん
そろそろ声が聞きたいな〜
そう言ってガムテープを剥がされた。
叫んでも助けは来ないと思う。なぜなら、左右の部屋、いやこの家中からたくさん悲鳴と喘ぎ声と笑い声が聞こえるからだ。
おじさん
おじさん
じゅるっ!!ずるぅずずっ!!
ぼーっとしている内に秘部を舐め回されていた。
無感動になってしまい、反応も出ない。
おじさん
おじさん
ひどいな〜無視〜?
大声で叫びたい。こいつを殴ったり蹴ったり踏んだりしたい。今すぐに走り出したい。ここから逃げ出したい。
ねっとりじっとりと舐められ続けて、気持ち悪くてたまらない。唾液の匂いが臭い。吐き気がする。気持ち悪い。
おじさん
おじさん
じゃあそろそろ入れちゃおうか
入って来ても、何も思わなかった。
気持ちよくは無い。でも体は勝手に快感を感じる。勝手に声が漏れる。
有咲
有咲
んっ.....
おじさん
おじさん
楽しく無さそうだね〜
楽しいわけ無いでしょと睨みつけた。
それが逆に嬉しかったらしく、すぐに後悔した。
おじさん
おじさん
いいね〜その反抗的な目!
焦点が定まらなくなるほど犯したくなっちゃうなぁ〜
ピストンが早くなる。
齢10歳の身体に深く深く刻まれた快感の味はその肉体を悦ばせ、膣はきゅっと肉棒を締め付けた。
子宮にぶつかる感覚が大きくなるのは、ピストンが強くなったせいでも無いだろう。
おじさん
おじさん
ちっちゃいくせに身体はドビッチだねぇ
有咲
有咲
ふう"っん!!
おじさん
おじさん
おじさんもう出ちゃいそうだよぉ
どうせ拒否権は無い。頷く事も首を振ることもせず受け入れる。
おじさん
おじさん
うっ....!!はぁ..
ドロドロの液体が流れ込んできた。
その後2回腟内射精、飽きたのかお尻で1回、その後口で掃除をさせ、また腟内へと戻るこのサイクルを4,5回繰り返した。
有咲
有咲
んぶっ..ふ....ん"...
おじさん
おじさん
いや〜フェラ気持ちいなぁ〜
気持ち悪い。この男の底無しの精液が身体の中も外も汚して吐き気がする。
おじさん
おじさん
おっでるぞ!!
有咲
有咲
ん"ぅぅっっ!!
おじさん
おじさん
飲めよ〜
飲むのがどんなに辛いか。
こんな臭い液体。
有咲
有咲
んっ...
次はどうせ膣か。
おじさん
おじさん
あれ?寝転んで足広げちゃって、随分従順になったね〜
おじさんの事好きになっちゃったの?
有咲
有咲
ち、違います...!!
おじさん
おじさん
当然だよね〜
同じサイクルを繰り返してたんだから、フェラしたら自然におマンコの準備もできちゃうわけだ
有咲
有咲
....っ
おじさん
おじさん
こんなにヒクヒクさせて
やっぱりビッチじゃん
有咲
有咲
違いますっ!
おじさん
おじさん
おじさんもうやめようと思ってたんだけどね〜
疲れたし
有咲
有咲
あ...
おじさん
おじさん
いいよね?
そう言って秘部を撫でる。
この人はきっと分かってる私が逃げられない事を。
有咲
有咲
い、...いや
おじさん
おじさん
ん?
有咲
有咲
嫌です...
おじさん
おじさん
おじさんは嫌じゃないから
有咲
有咲
あの、もうなんでもいいですから
おじさん
おじさん
なんでもいいって?
有咲
有咲
私の事、めちゃくちゃにしてもいいですから...
おじさん
おじさん
してもいい?
有咲
有咲
してください...
おじさん
おじさん
もっと下品におねだりしてよ〜
有咲
有咲
お、おちんぽだぁ..いすきな....ありさのこと..あたまおかしくなるまで........お、おかして、...セックスして下さい..
おじさん
おじさん
チンポ狂いの有咲ちゃんだね
有咲
有咲
はい..チンポ狂いです
おじさん
おじさん
よしわかった!おじさんいっぱい犯してあげるよ〜
私はもう、戻れないな