第38話

三十七話。
センセイと再開して数ヶ月、、、
私は喫茶店に立ち寄っていた。
すると、
友香
あ〜ん♪︎
中間淳太
おい、恥ずいから辞めろ。
友香
いいじゃ〜ん、ほら!
あなた

先、生、、、?

中間淳太
守屋?
あなた

あ、ごめんなさい!

中間淳太
守屋!
ガシッ
あなた

なん、ですか、、、?

中間淳太
あ、いや、、、
中間淳太
あ、いや、、、
あなた

妹さんと、仲良いんですね、、、

中間淳太
あ、まぁ、な、、、
あなた

もう、こういうの、辞めます。

あなた

先生と、もう、会いません。

あなた

会うと、苦しくなるから、、、

あなた

ちゃんとしなきゃ、駄目、ですもんね。

グイッ
あなた

え?

チュ
あなた

え、、、?

中間淳太
前の学校の時、
中間淳太
俺は教師だったから、
中間淳太
そういう気持ちにならないようにしてた。
あなた

え、?

あなた

なんでそういう気持ちになっちゃいけないの、、、?

中間淳太
教師と生徒やから。
中間淳太
でも、
中間淳太
お前がそれでいいなら、もう容赦しないからな。
あなた

え、?

チュ
あなた

ん、、、

先生は私を引っ張って、
走り出した。
あなた

うわっ!

先生は近くにあった自分の家に私を連れ込み、
自分のベットに私を押し倒した。
チュ
あなた

先、生、?

中間淳太
先生呼び禁止。
あなた

え?

チュ
あなた

ん、あ!

中間淳太
淳太って、呼んで、、、?
あなた

じゅ、じゅん、た、、、!

中間淳太
あなた、、、!






R18っぽくなってしまい、
申し訳ありません