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第3話

1話目で告白とかやっぱ無理ですよね?②
ハロウィンパーティーの次の日、◯◯は神社に来ていた。
《カラン  カラン》
◯◯は鐘を鳴らし一礼して手を2回叩きお願い事を心の中で唱えた。
その頃のンダホ、マサイ、モトキ、ぺけたんは……
マサイ
マサイ
あっ!そういやそういや
ンダホ·モトキ
ンダホ·モトキ
ん?
マサイ
マサイ
シルクって今日なんでいねーの?
ンダホ
ンダホ
いやー...なんか予定あるって言ってたけど。
マサイ
マサイ
はぁ...
ンダホ
ンダホ
わかんね。w
ンダホ
ンダホ
よっしゃ!俺の番だ!!
...こっち!!よっしゃー!!あがりー!
マサイ·モトキ·ぺけたん
マサイ·モトキ·ぺけたん
あぁぁぁぁぁぁあー!
シルクの事を気にしていたがババ抜きに没頭していた





そして、◯◯はというと…



絵馬を書いていた。
あなた

(両思いになれますように…)

書き終えた◯◯は、絵馬を見て笑みを浮かべた。
すると、ふと頭の中に昨日のパーティーが思い出された。
〜昨日の記憶〜


皆でHalloween Partyの写真を撮ることになりンダホが準備をし皆の輪に戻ってきた
ンダホ
ンダホ
はい!
みんな
みんな
5!4!3!2!1!
《カシャッ📷✨》
ンダホ
ンダホ
おっけーい!!
みんな
みんな
いぇーい!!
みんな
みんな
(☝ ˘ω˘)☝ふぅー!!







そして…




















次回へ続く





(。-ω-。)-------------------------------------------------------------------キリトリ線---------------------------------------------------------------(。-ω-。)
主…ANNA
主…ANNA
こんばんわ!おはようございます!こんにちわ!
ここまで読んでくださってる方々ありがとうございます((๑ت๑)/
今回はここで切りたいと思います!

次回は◯◯のスマホをのぞき見します!w

それではせーのっ!( ๑≧ꇴ≦)ゞアデュー