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第7話

お願い。
あなた

んぁっ////イ、クッ/////

もぉ無理////

イっちゃう////

ポチッ

え?

私の中を突いていたものが止まった。

イキそうだったのに////
望
イキそうだったやろニヤニヤ
あなた

ハァハァ////

ポチッ

また動き始めた。

気持ちぃ////
あなた

んっんっ/////

さっきイキそうだったからか

私はすぐイキそうになった。
あなた

あっあっ////イっちゃう////

崇裕
崇裕
だめやで?
ポチッ

崇裕が機会を止めた。

そう、私の中に出たり入ったりして

突いてきたのは玩具だった。
流星
流星
イキたい?
流星はそう言いながら私の秘部を撫でてくる。
あなた

んぁっ////

イキたい////
流星
流星
言わないとわからんで?
あなた

イキたい////

望
ちゃんとお願いしてみ?
あなた

イかせてくださいっ/////

崇裕
崇裕
よく出来ました😊
ポチッ

さっきよりも激しく突いてくる。

頭がぼーっとしておかしくなりそう……
あなた

あぁっ////あっ///

体をビクビクさせながら私はイった。
大毅
大毅
気持ちかった?
一つわかったことがある
あなた

はい////

この7人はすごくドSだってこと。