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第8話

助けて。
その後も玩具は激しく一定のペースで私の奥を突き続ける。

目隠しで見えないけど周りがやけに静か。
あなた

みん、な?////

声がしない。物音も。

みんなどこ行ったの?
あなた

んあっ////

何度も体を震わせて

何度もイった。

たまに潮を吹いた。
あなた

ハァハァ////

もぉ限界。

何度イっても止まらず突いてくる。

誰か止めて…!

ガチャッ

あ!誰か来た!!
崇裕
崇裕
気持ちいか?
あなた

とめ、て////

崇裕は話なんて聞かずキスをしてきた。

だんだん深くなってきて、

崇裕の舌が私の口の中で動いてる。

気持ちい……

キスがこんなに気持ちいなんて、初めて

私は崇裕とディープキスしながら激しくイった。

崇裕は玩具を止めてくれなかった……

誰か…!