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第1話

出会いは奇跡のように
この出会いは奇跡だったかもしれない___.













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目が覚めた。

いい匂いがする

“なんだろ・・・。”


誰かが私に花を渡している。
誰だろうか。

今、風が吹き抜けた。

それと同時にその人も消えた。


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パチっ


“なんだ夢か・・・。”
あなた

って、ぎゃあああ!
遅刻するーーーー!

今日は高校2年生になり四月の始業式。
あと、10分しかない・・・終わった
「いってきまーす」と言い、そそくさ
家を出た。
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学校につき、荷物を自転車から
下ろそうとした時、



バサバサバサっ!

“荷物が出てしまった”



“時間がないのに!!”
大丈夫・・・?
あなた

あ、はい

手伝うよ
あなた

ありがとうございます!
あ、貴方は誰ですか?

ん?
さあね・・・。
“・・・何この人、怖っ!”

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山 田 さ わ
山 田 さ わ
初心者です 途中で書いてる小説消しました・・・。 暖かい目で見てもらえると 嬉しいです。 更新遅いです Hey! Say! JUMPと ジャニーズWESTに ハマってます。 ジャニーズWESTは最近好きになりました。 にわかって思われるかもしれません。 ファンの方すいません、 山田涼介 担 🍓 ピンクよりの虹色ジャスミン🍑
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