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第7話

いつでも
何をしてても頭に出てくるのは 君

いつでも出てくるのは 君


誰かを想像したら一番に出てくるのは 君


いつの間にか目で追いかけてるのも 君



ねぇ、わたしは君が好きで好きでたまらないよ


でも、この気持ち伝えれるほどの勇気はないから

いつも見てるだけ


でもいつか、君にこの気持ちを伝えられたらなぁ

ねぇ、君の事が大好きです

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黒尾 咲☆
黒尾 咲☆
ポエムや詩を主に出していこうかなとおもってます 小説はハイキューを主に書いていくつもりです 文才なくわかりづらいところがあるかとは思いますがよければ読んでいってもらえると嬉しいです プリ画像、プリ小説共によろしくお願いしますm(*_ _)m