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第3話

ガチャッ










神「あなた!」










相「おっ、」










ドアを開けるなり神ちゃんが飛びついてきた










神「なんでいつも楽屋居らんの!?」










相「みんなとのコミュニケーションを、」










藤「俺らともとろうや!」










重「寂しい!」










桐「ぎゅーしよぎゅー!」










小「俺も!!」










濵「俺もたまにはしたい!」










重「てか淳太もはよ手離せや!」










中「いやや!俺やってあなたに触れんの

久々やねん!」










いや変態か←










神「かまってー!」










神ちゃんが後ろから抱きしめてきた










相「あぁ、構うのはええから

そんなにキツく抱きしめんで、」










神「逃げるやんあなた!」










相「逃げへん逃げへん」










桐「なぁ神ちゃんだけズルい!」










照史くんは正面から抱きついてきた










相「ぐえっ、強い強い、」










小「二人とも離れろやぁぁぁ!!」










重「俺もくっつきたい!」










濵「俺もぉ!」










藤「俺も!」










中「俺やって!」










相「待って本番前に汗はかきたくない」










全「、、、」










あ、みんな離れた










めっちゃ拗ねたけど










相「あ、なんかごめんな

私言いすぎた?」










小「っ!

あなたは悪ない!」










悪くないなら体育座りで言わんで←










\コンコン/










相「はい」










スタッフ(以下=ス)
「衣装準備しました!

着替えお願いします!」










相「あ、はい」










一人で行こうとしたら










重「待ってぇぇ!俺も行く!」










7-重「俺も!!」










相「わかったわかった」