無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第6話

数分後





7-小「俺らにもして!!」










相「いやそんなにやるもんちゃうやん?」










中「ほんまはちゅーしたいけど!」










神「投げで我慢するから!」










藤「やって!」










相「え、え、えぇ、」










正直恥ずいよ?










相「じゃあじゃんけんで勝った一人にしたる」










重「絶対勝つ!」










桐「俺が勝つ!」










濵「俺が勝ったる!」










中「絶対俺が勝つ!」










藤「俺やって!」










7-小「じゃーんけーんぽん!」










重・濵「あぁぁぁぁ!!!(悔)」










桐・中・神・藤「じゃーんけーんぽん!」










中・神「負けたぁぁ!!(悔)」










桐・藤「じゃんけんぽん!」










おっ?










桐「なぁぁぁ!!(悔)」











藤「よっしゃー!!」










おー流星が勝ったのね









藤「あなた!ちゅーして!」←










濵「ちゅーちゃうやろ!

投げキッスや!」










桐「ちゅーはあかん!」










藤「ちぇっ、

じゃ投げキッスして!」










相「ええけど、

なんで六人は後ろにおるん?」










藤「え?」










流星の後ろにはなぜか六人がずらーっと










並んでる