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第7話

神「ん?」










藤「ん?ちゃうし!

そこおったら見れるやん!

じゃんけんした意味ないやん!」










濵「あかんの?」










藤「あかんし!」










重「なんでぇ!」










藤「みんな負けたやん!」










桐「ちょっとくらいええやん!」










藤「一回だけやねん!

ちょっとってもう全部やねん!」










中「なに言うてんねん

ってかのんちゃんは一回見たからええやん!」










小「俺ももっかい見たい!」










相「いやのんちは血ィ拭き?」










ちょっと残ってんの気になる










小「拭いて!」










相「ええけど、」










唇突き出す必要ある?










重「なんでちゅーしようとしてんねん!」










小「あわよくば!」←










相「ま、とりあえず拭いたるわ」










(拭いてあげる)










小「おおきに!」










相「はいよ」










藤「なぁ!はよしてや!」










相「やから他の、」










流星のほうを見たら他の五人は










誰かのスマホをガン見していた










藤「望もあれ見てき!」










小「ん?」










中「、、かわええぇぇぇ」










濵「んんんん、(悶)」










重「かわええ!

好きやわぁほんま」










相「え、なんで?」










藤「ええからはよ!」










相「はいはい」










(投げキス)










藤「ああぁ、好き!」










相「ふぉっ、」










流星が抱きついてきた