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第37話

明けました
カウコン終了後




改めて新年おめでとう









桐「あなた〜俺んとこ来てやぁ〜」










重「あかんわ!あなたは俺と一緒がええのっ!」










相「いやそんなこと言ってへんし、」










照史くんのほうも










行ってあげたいんだけどね










しげに後ろから抱きつかれて動けへんのよ










神「あなた〜!ちゅ〜しよぉ!」










藤「あかんわ!俺とすんの!」










相「いやしないけど、」










あ、ちなみにみんな酔ってます










珍しく流星と淳太くんも










小「はまちゃ〜ん、」










濵「なんやぁ?

っあぁ〜飲みすぎたぁ〜」










なんかラジオで言った










酔い方ちゃうねんけど、










桐「淳太くぅ〜んあなた来てくれへん〜」










中「うわ来んなや!

俺あなたがええ!」










重「あなたは俺のやし!」










相「いや、」










え?なんで私が酔ってへんか?










あ、メンバーで一番酒強いの私やからな










ちょっと飲んだけどあんま酔ってへんで










相「しげそろそろ離してや」










重「いやや!」










相「あんた眠いやろ」










重「眠ないし!」










相「もう帰りたいんやけど、」









神「なぁ〜

せっかく新年明けたんやから

俺んち住んでやぁ〜」










相「いや何言ってんの、」










藤「年明けたから付き合おうやぁ〜」










神「はぁ!?あかんし!」










藤「なんで神ちゃんが決めんねん!」










重「あなた〜、すきやぁ〜」










相「はいはい私も好きやで」










7-重「はぁん!?」










いや、はぁん て、










重「すき!?」










相「あ、まぁメンバーとしてね」










重「なんや、(悲)」










7-重「なんや、(嬉)」










てかそろそろ帰りたいんやけど、










相「なぁ帰りたい」










7「じゃあ俺んち来て!」










相「自分ち帰らして」










あ、久しぶりに実家帰りたなった










でも電車ないか、










相「あ〜、実家帰りた、」










中「俺が運転したる」










相「酔ってるからあかん

てかみんな酔ってるからあかんし

もう帰りなさい」










小「いややいやや!」










駄々こねるなっ








帰れ帰れ〜っ