プリ小説

第42話

40話
どんどん文化祭の話は続いていき。
私とシルクが、出る時の服も完成した。
後!クラスでの出し物の服もね!
あなた

全部終わった〜!

シルク
シルク
疲れた〜
最初マサイとシルク縫い目荒かったのに今はめっちゃ綺麗に縫えてる
あなた

モトキは、最初からうまかったから良かった!

モトキ
モトキ
ほんと!嬉しい〜
あなた

シルクが一番下手くそだったよ!笑笑

シルク
シルク
バカにしてんのか!
マサイ
マサイ
俺の方がシルクよりイケてるからだよ
シルク
シルク
関係ないだろ笑笑
あなた

めっちゃ関係ないじゃん笑笑

こうして文化祭の本番が近ずいてくる


その頃...
女子1
マジでやるの?
私のため、やって?
女子3
あの女には勝って欲しくないからやるわ
男子2
じゃあ私も〜
女子1
わかったやるよ!
じゃあ宜しくね!

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

KOTOHA🔫
KOTOHA🔫
すとぷりさとみくん推しです!🍓👑 タメ語で( ・∀・)b OK! AAA😘にっしー💛宇野ちゃん💜 フイッシャーズ🐬🐟シルク💞 ディズニー🐭🏰✨ はじめしゃちょー🙈💞 こもも🐟🐻ファンクラブ第18号(ももくま) 🍬ʚ❤ɞ